みなさま、どぉもです!
サンタさんが24日にクリスマスプレゼントを持って来てくれました。それはもちろん自費なんですが(^^;
そんなプレゼントも辛い思いでとして心に刻まれるのでありました、、、、、、、、、、、、、、、、、

さてさて、これがサンタさんが運んでくれたプレゼント一式です。ポンプ、シール、コネクタです。

もともとある配線を切り購入、、、、あっ、、、、プレゼントにあったコネクタを作成します。
まずは端子作りから、、、、、、

コネクタの作成後です。一応防水使用になってます。
組み上げの図。後ろのあやしい文字はコネクタの部品番号です。

タンクの中を覗くと、、、、、仕切り板が見えます。とりあえずちゃんと?作ってありました!

息をするパッキンと息をしないパッキンです。世代交代です。

付属?のコネクタは切った貼ったして組み上がりました。

その後、問題なく組み上げイグニッションオン!見事にポンプはまわりだしスタート!
一発目は見事エンジン爆発、その後みごとにエンスト(ToT)
原因がつかめな。インジェクションの虫ピンを押すと燃圧はある、、、、、、、、、何故だ!
エンジンが止まるのはガス欠で止まる感じだ。
意を決して組んだポンプをばらす。

並んだポンプ。左がクリスマスプレゼント、右がお役ご免のポンプ。
見るからに大きさが違う、、、、、こんなの最初に気付かなきゃ(^^;
お役ご免のポンプはコネクタ不良だからポンプ自体はOK。考えても何も答えが出ないので
思いきってポンプのみスワットしてみよう、、、、、、
クリスマスプレゼントポンプはO端子で止まっている。
お役ご免のポンプは平端子で止まっている。しかも+と−の端子の大きさが違う。
間違えないようにそうなっているんだろうが手持ちの端子はそんなの無い!
いしざきさんに相談しながら出した答えがハンダ付。
幸いステーその他は同じ物でポンプだけ入れ替えで問題なさそう。
ここで折角組んだコネクタは永遠に日の目を見なくなった(^^;
繋ぎはただのギボシ端子に変わった。まぁ、役目は同じだろうからいいだろう、、、、、いいだろう、、、、
そそくさとハンダ付をしポンプを入れ替えタンクに納める。
キーを捻ると、、、、、、クリスマスプレゼントポンプより元気な音が、、、、、
ちょっと長めのクランキング音の後、元気にエンジンが息をした(^^)
ポンプの大きさが大分違うから単に流量が足りなかったのだろうか、、、、
流量は調べていないので真相は?だ。
知っている方は是非教えていただきたい。
奥が深いのかわたしが無知なのか、、、、、、、、
分かっているのは次にポンプが止まった時はきっとハンダが取れた時だろう。
しかし、+側が取れてタンクに接触したりしたら、、、、、
あぁ、恐ろしい、、、、、、
年が変わったら対策しないと。
後半は画像撮っている余裕が無かったです(^^;


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