ここにある画像はまだ納車前に撮ったものである。正直、状態はお世辞にもいいとはいえなかった。
UCSもそうだったが、やはり噂通りこの偽老婆もいたる所から鮮血が滲み出ていた。
少々画像は小さいので見にくいかもしれないがこれは、V8エンジン向かって右側のタペットカバー。

こちらは左側のタペットカバー。こちらの方が被害がでかい。タペットカバーのオイル漏れは調べた結果
この年代は標準装備であるらしい。パッキンがコルクを使っていました。近所のローバージャパンで対策パッキンと
ボルトを無理矢理手に入れ修理済み。 無理矢理というのはやはり訳のわからない平行輸入車とは関わりたくないそうだ。

この時は上からオイルパンにまわってきてるのかな、、、、なんて思ってました。
最近、構造変更と前倒し車検を受けたんですがなんの事はない、、、、やっぱりオイルパンからも漏れている。
まぁ偽老婆としては標準装備なんだろう(ToT) これはまだ手を付けてない。まぁ、減ったら足せばいい世界だし、、、、

ここからの漏れも見なれた風景だ(^^; しかし、、、、、、、、、さんざん遊んだならまだしも、、、、、、、、、、、
このIBEXそんなに走ってないし、そんなにクロカンしてたようにも見受けられない。なのに、、、、、、、、、、、、
やっぱ、偽老婆なのね。ちょっと納得。 これも修理済み。
そう、そう。画像には無いがドライブベルトが結構ひびが入っていて交換だ!と思って調べたら、、、、、、、、、、、
老婆日本の回答はその型番は正規ではないのでありません、、、、、、
国内のベルト屋さんも調べたがそのサイズは生産していない、、、、、
イギリス特派員の情報が最近届いたのだがその回答は、、、、、、、、
その型番、老婆生産中止!なんてこった!じゃァ、TVR乗ってる人はどうなんの?
ちなみに、イギリス特派員がフォアズに確認した所、工場の近くにあるパーツ屋で見つかるらしい、、、、、、、、、、
期待するしかないか、、、、、
ちなみに型番 EER 5017
ちなみに番号 7KP 2091
パーツ供給はこれからも大変そうだ、、、、
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