暑い!今年の梅雨明けはだいぶ遅かったが暑いものは暑い!そして、、、、、IBEXエンジンルームも熱いのである!
これはなんとかしなければいけない!
そう!そして行動するのであった!しかもこれはその効果より見た目重視なのはいうまでもない(^^;

あぁ、、、もうすっかり秋ですね、、、、、、
そうじゃない!ごめんなさい、、、、、、、
前日まで涼しかったのでとんぼも間違えたのか、、、、、
でもこの日は熱かった。

さてさて、、、、ボンネットがありません。
なぜかって?
それは、、、、、、
酷刑(滑稽)な姿ですね。でもこれだとメンテはラクラクです(^^;
しかし、ほんとおもちゃみたいな車だね!
何をするかというと、、、、、、
それはもうちょっと後で、、、、、
これはクラッチラインです。タコ足に近くを通ってます。
ん〜、これも老婆乗りには有名な話しですがわたし的にマフラーの
すぐそばにスレーブシリンダーがあり熱によりオイルが過熱、または
オイルシールの劣化など、、、、といわれますが、クラッチラインが
この位置だとこれが諸悪の根源かと思います。
そして、、、、フェールラインですけどこちらもタコ足すぐそば!
これによってガソリンが熱せられて気泡ができアイドリング不安定が
おこると推測します。他にもステッパモーターとかいろいろな要因はあると思うのですが。
でもかなり、、、、熱いんです、老婆なエンジンルーム。
取り外されたボンネット。アルミなのでかなり軽いです。
以前、1人でUBSのボンネットを外した時は、、、、、
フェンダーがかなり傷入ってました(^^;
すっかり飛んで開口終了です。
この位置には訳がある。
さてさて、取り付けるエア抜きダクトです。
元々、UBSのインタークラーエアダムです。
完成品。ここから見れば完璧です。
白と黒のコントラストが絶妙(^^)
機能は二の次、、、、見た目重視!
取り付け後、裏から覗くと、、、、、
一応、レインモールらしき物があるのでそこを狙って取り付けました。
これで静止時、エンジンルームへの雨の侵入を食い止められるかな。
おぉ、、、、、、、、、、
かっこいい!
自己満!
でもちゃんと機能してました。
もちろん抜本的な改善はされていませんがしないよりは、、、、
見た目重視です(^^;

さて、今回のあんびりぃ〜ばぼ〜ですが、、、、、、
それはボンネットを外す時に発覚しました!
なんと!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ボンネットを止めているボルトナットが、、、、、
手でも外れる(ToT)
日本車じゃ考えられらない!恐るべし老婆、、、、いやいや、手作りな車、、、、、、、、、

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