パワフル35年の活動目次
その1
自己紹介
26歳で初当選⇒
高齢者と若者の住宅難⇒
「区議会の黒い霧」を追求!⇒
「区議の倫理条例」を全会一致で制定
北区の無駄を徹底してなくす⇒
政務調査費の使い道をただし、領収書の添付・公開を実現⇒
議員定数削減問題について⇒
まちづくり、環境、みどりで連続質問
「まちづくりの主人公は行政ではなく住民」⇒
公害問題⇒ その2⇒
高速道路王子線問題
「みどりの条例」⇒
都市計画道路問題⇒
住民運動大事の姿勢こそが、区政をきりひらいてきた⇒
町会・自治会の役割も住民参画の力に
十条駅前再開発問題⇒
埼京線・十条駅周辺を地下鉄化なぜ「地下化」にこだわるのか⇒
都市計画審議会の傍聴が出来るようになりました⇒
医療の営利化を許さない!
東十条オリンピック病院問題⇒
新幹線問題⇒
その2
王子野戦病院反対 解放への歴史⇒
陸上自衛隊十条駐屯地解放への歴史⇒
十条自衛隊基地解放運動・「特例許可」をめぐる攻防⇒
その3
真の行財政改革とは
いま地方自治制度に求められている課題は何か
その4
日本国憲法9条を守る運動の意義
平和北区実現の課題の追求
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【自己紹介】
●北区東十条に生まれました●62歳です●家族は妻と二男一女。●「新幹線」や「高速道路王子線」から環境を守る住民運動、都市計画道路全面的見直し作業、埼京線十条駅周辺地下化など種々の問題にとりくんできました。大気汚染をはじめとする公害対策、環境守れの運動に参加してきました。議会では今までできた全部の委員会を経験。スポーツ振興、青年住宅・高齢者・障害者福祉、そして子育て支援拡充などに熱心にとりくんできました。住民が主人公のまちづくりをと提唱しつづけ、また、30人学級実現に向けた教育環境改善でも大きな成果を上げてきました。「みどりの条例」や「十条台パノラマプール」は、共産党・八百川孝が提案し実現したものです。●いま文教委員会副委員長。地域開発特別委員、北区議会倫理審査委員などを担当●ホーム・ページに「北区の行財政問題」を執筆、「北区はお金がなくて何もできないのか」を解明●著作『稲荷公園物語』、『王子野戦病院開放の歴史』、『真の行財政改革を求めて』ほか。●趣味:「オーバー60・草サッカーのプロ?」です。
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