![]() INDEX |
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| 2006年2月10日の政治決着は認められない! 001 2002年(平14年3月)八百川孝 質問 ⇒ まえがき 001 2003年(平15年)3月 3日八百川孝 代表質問⇒ まえがき 001 2002年(平14年3月)八百川孝 質問 ⇒ 001 2003年(平15年)3月 3日八百川孝 代表質問⇒ 2005年改革推進の決意を問う 役割分担の明確化と財源配分 財政調整財源の確保 都市計画税の使い道 002 002 2003年(平15年)6月17日 八百川孝⇒ 小泉・地方分権批判 地方交付税問題 運動への住民参画 都区財政調整制度の抜本的な改善 都市計画税の使い道 002 2004年(平16年)3月 1日 八百川孝 代表質問⇒ 「三位一体路線」 東京都と二十三各区が地方交付団体となること 地方財政危機の原因と23区の財政困難 都区共同の課題化 国民健康保険料を値下げするために 新たな住宅政策を都区共同で打ち出せ 介護施設整備の計画化 学校改築問題 002 2005年(平成17年)3月2日 八百川孝個人質問⇒ ふたたび都市計画税の使い道について 003 2005年6月14日八百川孝個人質問⇒ 003 2005年11月26日 八百川孝個人質問⇒ 協議決裂 004 2006年(平17年)3月2日 八百川孝 個人質問⇒ 一番悪いのは東京都、しかし区長会役員には猛省を促したい。 ※【資料】3点 区長会「合意」文書等を添付 |
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| ⇒いまなぜ行財政問題なのか?「方向」を読む前にお読みください 「05年改革」は住民参画の大運動で成し遂げよう |
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| ⇒キーワードは大都市事務の「財源」 05年改革を成し遂げよう | |||
| ⇒2005年改革をなしとげよう (上記別論文)都市計画税の行方は? | |||
| ron1 特別区制度改革から都区制度改革へ 何が変わったのか?⇒ | |||
| ron2 都区財政調整制度の仕組みと基本⇒ | |||
| ron3 都区財政調整制度の問題と課題―1⇒ 第一章から二章 更改 | |||
| ron3-2 都区財政調整制度の問題と課題―1⇒ 第三章から四章 事務事業移管 国保会計問題 更改 | |||
| ron4 都区財政調整制度の問題と課題―2⇒ 第五章から | |||
| 財政危機の原因とこれからの公共事業―1⇒ | |||
| 財政危機の原因とこれからの公共事業―2⇒ | |||
| 〈1〉50兆円の公共事業費論について 〈2〉日本の公共事業の特徴と問題点 〈3〉公共事業改革への道 |
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| 財政危機の原因とこれからの公共事業―3⇒ しんぶん「赤旗」から | |||
| 海を渡る6つの巨大橋 自民「抜本的見直し」いうが… 壮大なムダ遣い“手引書” 「5全総」どうする ばらまき政策の“背骨” 直ちに廃止しかない 注・公共投資基本計画 |
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| 北区行政改革推進委員会最終報告と北区役所活性化計画(案)について 北区がすすめてきた「行政改革」とは、何であったのか。その実態を解明します。 |
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| 北区縮・削減一覧⇒ 2000・2001・2002 いずれも当初予算で発表されたもの(単位:千円) |
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自治労連都職労発行の冊子からの転載です。都区問題の解明に欠くことのできない「巨大開発の実態」が明らかになります。 |
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