リロアン 2008.2・23〜28
2度目のリロアン。
前回は行きも帰りも昼間だったので、すっ飛ばす送迎車が怖くてたまらなかったけど、
今回は往復夜の道で、もっと怖いかと思ったら、何も見えない分、全然怖くなかった。
これなら次回は1人でも大丈夫かも。
| 前回と同じくトロピカルパラダイス。通称トロパラ。 1年半は、子犬を母親に変えていた。 かつて遊びまくっていたグリ(前回記事写真)は、 すでに1回子供を生んで、 すっかり母親ぽい落ち着きで、 1日中ほとんどだらけていて、 食事のときだけ、隣に来て、 鼻先でなんかくれ〜と催促をした。 |
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今回は初対面の魚が多くて、海の中で興奮した!
でも写真はかなりひどくてガッカリ。やっぱり寄れないカメラはダメね。
魚の名前は大変。横文字ばっかりで、聞いたはいいけど、
どれがどれだったか、やっぱり不明のまま。
その他の生き物特集第4弾!
エビ・サンゴ・その他 & ウミウシ

トロパラ全景
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リロアン 2006.9・21〜23
縦に細長いセブ島の1番南の端に位置するリロアン。マクタンからは車で約3時間。
対岸にはネグロス島のドゥマゲッティが見える。
| 利用ショップはトロピカルパラダイス。 ここの宿は、すべてそれぞれに所有者のいるコテージ。 だから、コテージによって、内装も作りも違っているので、 行く度に違うコテージを指定して行くのも面白いかもしれない。 リゾートの外には何もないので3食をここで食べることになるが、 日本人の女性イントラさんが料理長を兼ねていて、 フィリピンの食材で日本風の料理を提供している。 エスニック和食という感じ。 |
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1日目はリロアン近海の海。小物探しが面白そう。
2日目はスミロン島。クリアで明るい海を堪能。
3日目はアポ島。サンクチュアリということで、グローブ禁止、着底禁止。
しかも入海料にカメラ持ち込み料とお金がかかる上にそれがしょっちゅう値上がりする。
この日もショップが用意したお金が足りなくなって、
私のカメラは「持ってないこと」になって、カメラはポケットに入れてエントリー。
海の中で出せばいいと思っていたら、
気の弱いフィリピン人ガイドさんは「チクられる」とかで、
私がカメラを取り出すとビビリまくって、他のダイバーがいるときには隠すように言われ、
ギンガメアジの大群を目の前にして2枚写真を撮っただけで、
逃げるようにその場を離れてしまい、もうフラストレーションのたまること!
また行きますから、お金はたっぷり用意して行ってください。金なら払うぞ!!!!
アポ島は厳しい入島制限をしているだけあって、 サンゴは手入れの行き届いた海中庭園のごとく 美しかった。 じゃあ、珊瑚を壊しているのは やっぱりダイバーだったの?と思ってしまった。 トロパラのガイドさんが飼っている子犬グリ。→ |
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リロアンのお魚
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| ギンガメアジ | コブシメ | イナズマヤッコ | コンビクトブレーニー | アカハチハゼ | ゴールドスペックジョーフィッシュ |
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| サラサハゼ | ハナヒゲウツボ | ルリヤッコ | ヨロイウオ | ミナミハコフグyg | ハナグロチョウチョウウオyg |
今回たった1度チラッと遭遇した初めてのテングチョウチョウウオ。
撮れた写真がこれ。
次の目標が出来たぞ!
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