toppage>INDEX>paper季節行事,成人式,節分,初午,ひなまつり,春彼岸,花まつり,浮間さくら草,赤羽馬鹿まつり,端午の節句,七夕,お盆,重陽の節句,十五夜,秋彼岸,赤羽八幡神社祭礼,七五三,新暦,旧暦,正月
| 成人式 | |
| 節分 | 年の変わり目には鬼門が開いて鬼がやってくる。鬼門の方角は東北、丑寅の方位。だから鬼は牛の角とトラ皮のパンツ。 |
| 初午 | |
| ひなまつり | |
| お彼岸ノート | お彼岸の仏教行事は日本固有のもの 欧米では復活祭の季節 |
| おはぎの名前 | 春は「ぼた餅」 秋は「おはぎ」というけれど |
| 花まつり | 甘茶を潅(そそ)ぐ行事なので「潅仏会」。 花御堂は釈迦が生まれたところルンピニ園の花園を表しています。 |
| 浮間さくら草 | 荒川流域の桜草は秩父から流れついて繁殖したもの。江戸の初期、家康はしばしば浮間ヶ原に鷹狩りに出て、桜草の可憐さに心をひかれて持ち帰ったのが始まりとか。詳しくはこちらへ |
| 赤羽馬鹿祭り |
昭和31年が第1回目。はじめはApril foolに合わせて4月最初の週末にやっていた。 赤商連および北区の公式のサイトが見つからずせいぜいこちら |
| 端午の節句 | 中国渡来のお節句の歴史。こいのぼりの由来。和菓子屋が語るかしわ餅のはなし。憂国の詩人屈原(くつげん)の伝説。 |
| 和菓子の日 小豆のはなし もうひとつ小豆について |
この日の由来は、平安時代848年頃、当時国内に疫病が蔓延したことから仁明天皇が元号を「嘉祥」とあらため6月16日に16の数に因んだ菓子、餅を神に供えて疫病除け、健康招福を祈った古例に始ると言われています。 |
| 七夕について | 七夕祭は乞巧奠(きこうでん)ともいい、供え物をして巧みを乞う、すなわち学業手習いの祈願祭。 |
| お盆ってなにT 七月盆 | はじめてお盆を迎える方に和菓子屋からのガイダンス |
| お盆ってなにU 八月盆 | 七月盆と八月盆、さらには外国のお盆 |
| 重陽の節句 | 9月9日は9の重なり、すなわち永遠を意味する。不老長寿を願う五節句のひとつ。菊の節句。 |
| 赤羽八幡神社の祭礼 | 西暦平成の偶数年に行われる勇壮な祭り。 赤羽駅の西口東口広場に神輿連合渡御を繰り広げる。 |
| 十五夜 | 仲秋の名月は『月雪花』のうちのひとつ。ことしの空模様は「日本人の感性」を取り戻させてくれましょうか。 |
| 秋彼岸 | 「暑さ寒さも彼岸まで」 お彼岸の気象学 秋霖が秋の青空をもたらし、菜種梅雨が四月の陽炎を呼ぶ。 |
| 七五三 | 「七五三」と名づけて、今のような形にしたのは江戸後期の呉服屋組合の商魂。 |
| 新暦について | なぜこの日から年が替わるのでしょうか。むかし誰かが決めたに違いないのですが・・・。 |
| 旧暦について | 日本の四季は美しい。だがどうしてもカレンダーとズレがある。それに大安とか仏滅ってなに。 |
| 正月 |
| 赤羽時間旅行 | あなたはいつ赤羽に生まれましたか。何年前から赤羽に住んでいますか。 わたし達の先祖先輩の喜びや哀しみに触れることが出来るかも知れません。 ご一緒に明治元年から今日までの時間旅行にお付き合いいただけませんか。 |
| 赤羽小学校の歴史 | 赤羽の発展の歴史を振り返るなかで、赤羽小学校の存在を軽んじて語ることはできません。大正から昭和にかけて町費の半分は学校教育費であったことからも、町民あげて赤羽小と子供たちを育ててきたと言っていいでしょう。 |
| 東京北和菓子老舗会 | 当店が所属する区内の同業組合です |
| 喜の字のものがたり | 喜屋の喜の字は「おいしいもの」の意味 |
