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| エンジン2月号/『ファッションを刺激する5人の日本人』 |
| 吉田眞紀(アクセサリーデザイナー)、船橋幸彦(仕立て屋)、重松理(品揃え店社長)、深谷秀隆(靴職人)、加賀清一(ファッションデザイナー)に取材。日本人クリエイターの存在意義を探る。6ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 撮影=奥山栄一 |
| ナビ2月号/『紳士靴の女王様』 |
| 初来日したマダム・オルガ・ベルルッティにインタビュー。名品アンディ(靴の商品名)の製作当時の背景や、シャンパンを使った靴磨きの話のほか、映画『カストラート』に使用された靴のデザイン秘話が語られる。2ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 撮影=増尾峰明 |
| エンジン3月号/『浅草の話』 |
| 数々のファッションデザイナーを世に送り出したロンドンのアートスクール『RCA』。その学部長であるウェンディ・ダグワシー女史の来日歓迎を兼ね、エンジン誌が浅草観光ツアーを企画。鈴木正文編集長を通訳に従え(?)、案内人は遠山と、下町が生んだ世界のデザイナー加賀清一。2ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 撮影=緒形悌一 |
| メンズEX4月号/『イタリアの真髄』男服の魅力と実力 |
| 世界最大規模の紳士服展示会ピッティ・イマジネ・ウォモを取材。ルチアーノ・バルベラ、フランコ・ミヌッチ、ロベルト・ルッソ、アゴスティーノ・ポレットにインタビューの他、バイヤー対談、フィレンツェの工房取材など盛りだくさんの内容。16ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 撮影=角田進 |
| エンジン4月号/『クロムハーツの400万円のアームチェア』 |
| 「オーバークリエーションの椅子は独特のオーラーを放つ。その霊気は、座った者を一瞬の白日夢に誘い込むのだ」。ロック世代のエルメスを志向すといわれるクロムハーツ。その検証をツイストした観点から探る。2ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 撮影=近藤正一 |
| ドルソ春号/連載 服飾経済の先読み深読み 第9回『中国製ハンドメイドスーツ』 |
| 中国製手縫いスーツを通して考える、洋服製造業の未来。2ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 撮影=稲田みつぐ |
| ナビ6月号/NAVI ON FASHION 『新世紀DCスーツ』 |
| 斎藤久夫(チューブ)、村松周作(M16)、吉田十紀人(トキト)。かってDCブームの火付け役となったファッションディレクターは、21世紀にいかなるスーツ作りを目指すのかをインタビューする。5ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 撮影=三浦順光 |
| ナビ7月号/『アバンギャルドな普通服』Organic Classics | |
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個性的な靴作りに、川久保玲(コム デ ギャルソン)もエールを送るポール・ハーデン。今回は、靴でなく新作のクロージングコレクションについてインタビュー。2ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 撮影=加藤雅也 | |
| ナビ7月号/『幸福なオーダーメイド』Bottega Tokyo | |
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昭和の面影を残す下町の端で、誂え職人を日和下駄。眼鏡、手袋、シャツ、スーツ。昭和の男のスタイルに郷愁を感じる遠山が、溝呂木画伯とイラストルポ。4ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 撮影=溝呂木陽 | |
| ドルソ夏号/連載 服飾経済の深読み先読み 第10回『新生チエスターバリー』 |
| かって服のロールスロイスとまで形容されたチェスターバリーが、ディレクターとデザイナーを一新して蘇った。老舗英国ブランドへ施すカンフル注射の処方。2ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 |
| ナビ8月号/『ベルトは主張する』 |
| ネクタイに変わるスパイスとしてベルトが注目されている。エキゾチックレザーと幅広のデザインで、ニュークラシックなアクセサリー市場を切り拓くアンドレア・ダミーコにインタビュー。2ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 撮影=緒方悌一 |
| ナビ9月号/連載 NAVI ON FASHION 第1回 『新しい旅のスタイル』Homo Mouvens |
| ブルジョアボヘミアン(ボボスと呼ばれる)の出現によって変化してきた男のスタイルを、旅のカタチを通して考察する。サムソナイトクロージング、スタルクのバッグの他、イサブロー、モーションエレメントなど、この年にデビューした注目の国内ブランドも掲載。6ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 撮影=大沢つよし ディレクション=青柳光則 |
| ドルソ秋号/『日・英・伊。3大クラシコスーツ徹底拝見』 |
| スーツの保守的ラジカリズム論を掲げる遠山が、戦前の英国スーツ、戦後のクラシコイタリア、そしてクラシコニッポン誕生までの服飾史を読み解く。11ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 撮影=稲田みつぐ |
| ポパイ号10月8日号/『原宿スタイルに迫る』 |
| ヴァンダライズ、ヘクティック、ア・ニューショップ、ソフ。裏原宿プラクティカルスタイルを遠山がルポ。4ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 |
| エンジン11月号/連載 仕立て屋ニッポンのスタイル 第一回 『天皇の背広=金洋服店』 |
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日本にも外国に負けない腕を持った仕立て屋がいる。そんな名職人を取材する連載。第一回は、皇族や元殿様御用達のテーラー服部晋を訪問。この取材が縁で、遠山は服部先生の私塾で仕立ての勉強を始めることになる。2ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 イラスト=峰岸達 題字=直井健 | |
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ナビ11月号/連載 NAVI ON FASHION |
| クラシックなアイテムをフリーミックスし、スーツを自分らしく楽しむ提案。モデルにヘンリー広瀬、チャーリィ湯谷を起用したほか、遠山本人もモデルとして登場。6ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 写真=大沢つよし ディレクション=青柳光則 |
| ナビ11月号/『ニール・ヤングに誘われて』 |
| NAVI a la Mode『OUT ON WEEKEND』の挿入文として。1ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 イラスト=川口澄子 |
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エンジン12月号/連載 仕立て屋ニッポンのスタイル |
| 日本で初めてビスポークを名乗った老舗テーラー。赤坂に店舗を構えるだけに、さまざまな顧客に対応している。スキャバルの生地に関しては日本一の品揃えを誇る店。2ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 イラスト=峰岸達 題字=直井健 |
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ナビ12月号/『なに? ベーメルの既製靴!』 |
| フィレンツェでは若手ナンバーワンの実力を誇る靴職人ステファーノ・ベメール。青山にオープンする新店舗のために来日した氏に、日本だけで販売するという初の既製靴について尋ねる。2ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 撮影=緒方悌一 |
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ナビ12月号/『ペアルックの間に深くて暗い川はあるか』 |
| NAVI a la mode『UN HOMME ET UNE FEMME』(男と女)の挿入文として。2ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 イラスト=川口澄子 |
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エンジン1月号/連載 仕立て屋ニッポンのスタイル |
| 『晩春』、『麦秋』、『東京物語』といった名作を生み出した小津安二郎はスタリッシュな映画監督として知られている。小津御用達の仕立て屋を紹介する。2ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 イラスト=峰岸達 題字=直井健 |
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エンジン2月号/連載 仕立て屋ニッポンのスタイル |
| 石原裕次郎の背広を2000着作った男、遠藤千尋。裕次郎の死後、廃業を決心したが、石原慎太郎らに説得されて仕事を続ける。数々の秘話を紹介。2ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 イラスト=峰岸達 題字=直井健 |
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ナビ3月号/連載 Navi on Fashion 第5回 『着物維新』 |
| 作法破りで和服を着てみませんか? 試斬居合道師範黒澤雄太、イラストレーター穂積和夫らをモデルに迎え、和服を普段着感覚で着こなす提案。6ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 撮影=久家靖秀 ディレクション=青柳光則 着付け=岩楯朋子 |
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エンジン3月号/連載 仕立て屋ニッポンのスタイル |
| ミラノの仕立て屋マリオ・ペコラで修行した佐藤英明は、弟子として初めて店の名を使うことを許された人物。佐藤の経歴を追う。2ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 イラスト=峰岸達 題字=直井健 |
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ナビ4月号/連載 Navi on Fashion |
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「20世紀を、そして高度成長な着こなしを卒業しょう!」をテーマに大人のアイビースタイルを再考する。服が目立つのでなく、自分が自分になれる服を探求。 かわいいベイビーは筒井カメラマンの実娘。6ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 撮影=筒井義昭 ディレクション=青柳光則 ヘアメイク=正行 | |
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エンジン4月号/連載 仕立て屋ニッポンのスタイル |
| パリのピエール・カルダンやポール・ボークレーで仕立て技術を学んだ五十嵐九十九は、帰国後、時代の寵児となり数々の有名人のスーツを作る。三島由紀夫が主催した『楯の会』の制服作り秘話。 2ページ |
| スタッフ/文=遠山周平 イラスト=峰岸達 題字=直井健 |
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