◆この資料は私的利用を目的に製作しています。参考程度にご覧下さい。
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■東日本大震災 東北・山形・秋田新幹線概況
地震に関する新幹線の動きは特設ページで掲載。
■2012年(平成24年)
「新幹線YEAR2012」キャンペーン
JR東日本の5方面新幹線は今年、節目の年を迎える。
これを記念して、2012年6月〜2012年3月にかけて、「新幹線YEAR2012」キャンペーンを実施する。
このキャンペーンではそれぞれの各新幹線の開業日前後をその新幹線のキャンペーン強化期間に設定し、様々な催しを開催する。
新幹線車両については記念ラッピング(以下、ご当地ラッピング)編成を運行する。運行期間については概ね、その路線の開業日前後に限定される。
絵柄については、その路線の都県を代表する民謡工芸品などを、「Suicaのペンギン」とともにあしらう。
なお、秋田新幹線は3月に開業15周年を迎えたため、この開業記念も兼ねたプレ企画「さくら前線 at 新幹線」キャンペーンを実施した。
そのため、今回のご当地ラッピングは便宜的に東北新幹線開業30周年記念ラッピング編成の9号車に施される。
詳しくは→JR東日本プレスリリース「2012年度は新幹線のメモリアルイヤー!「新幹線YEAR2012」キャンペーンを展開します。[PDF/11.2MB]」
【参考】各新幹線の開業日と開業周年
■秋田新幹線 開業15周年 1997年(平成9年)3月22日
■東北新幹線 開業30周年 1982年(昭和57年)6月23日
■山形新幹線 開業20周年 1992年(平成4年)7月1日
■上越新幹線 開業30周年 1982年(昭和57年)11月15日
■長野新幹線 開業15周年 1997年(平成9年)10月1日
■東北新幹線 八戸延伸開業10周年 2002年(平成14年)12月1日
| 新幹線YEAR2012 ラッピング編成 | ||||
| ■秋田新幹線 開業15周年 1997年(平成9年)3月22日開業 | ||||
| 編 成 | 秋田新幹線開業15周年「さくら前線 at 新幹線」キャンペーンにて実施 | |||
| ■東北新幹線 開業30周年 1982年(昭和57年)6月23日開業 | ||||
| 編 成 | − | − | − | − |
| ご当地 ラッピングテーマ |
1号車 | 2号車 | 3号車 | 4号車 | 5号車 | 6号車 | 7号車 | 8号車 | 9号車 | 10号車 |
| 旅立ち | 東京都 | 埼玉県 | 栃木県 | 福島県 | 宮城県 | 岩手県 | 青森県 | 秋田県 | 旅立ち |
| ■山形新幹線 開業20周年 1992年(平成4年)7月1日開業 | ||||
| 編 成 | − | − | − | − |
| ご当地 ラッピングテーマ |
11号車 | 12号車 | 13号車 | 14号車 | 15号車 | 16号車 | 17号車 |
| - | - | - | - | - | - | - |
| ■長野新幹線 開業15周年 1997年(平成9年)10月1日開業 | ||||
| 編 成 | − | − | − | − |
| ご当地 ラッピングテーマ |
1号車 | 2号車 | 3号車 | 4号車 | 5号車 | 6号車 | 7号車 | 8号車 |
| - | - | - | - | - | - | - | - |
| ■上越新幹線 開業30周年 1982年(昭和57年)11月15日開業 | ||||
| 編 成 | − | − | − | − |
「さくら前線 at 新幹線」キャンペーン
東北・山形・秋田の各新幹線は今年、節目の年を迎える。
これを記念して今年実施される「新幹線YEARキャンペーン」の一環として「さくら前線 at 新幹線」キャンペーンを実施する。
このキャンペーンでは東北観光の復興・振興も目的としており、観光で利用する際の東北系統の新幹線3路線・代表3形式に「春の花」をあしらったラッピングを施して運転する。
東北・秋田新幹線は、「はやて・こまち」から「なすの」まで幅広く運用されるE2系J編成・E3系R編成各4編成に、山形新幹線は「やまがた花回廊キャンペーン」内設定のラッピングをE3系L編成2編成に実施する。
J編成・R編成へのラッピングは5月中旬ごろまで、L編成のラッピングは7月頃まで実施される。
詳しくは→JR東日本プレスリリース「春の訪れを一足早く告げる「さくら前線at新幹線」が東北を彩ります。東北の「花」をテーマにしたラッピング新幹線が疾走!」
「〜おかげさまで山形新幹線は開業20周年〜 山形新幹線「花回廊エクスプレス」を運転します 」
| 新幹線 さくらラッピング編成 (さくらエクスプレス) | ||||||||
| 形 式 | E2系J編成 | E3系R編成 | ||||||
| 編 成 | J59編成 | J60編成 | J61編成 | J63編成 | R15編成 | R19編成 | R20編成 | R21編成 |
| 花回廊エクスプレス (おたふくラッピング) | ||||||||
| 形式・編成 | E3系L70編成 | E3系L71編成 | ||||||
平成24年3月17日 ダイヤ改正関連
ここでは今回の変更点などを紹介。
■輸送体系の変更点
<東北新幹線に「E5系」増投入>
■東北新幹線に「E5系」が4編成増投入され、「はやて」「やまびこ」へ増投入、「なすの」へ初投入する。
東北新幹線では新型車両E5系を引き続き増投入している。
現在、6編成(U2〜U7編成)が運用されているが、3月改正より新たに4編成(U8〜U11編成)が加わり、計10編成で運用されることになる。4月27日からは更に1編成追加投入される。
E5系は主にE2系で運用されている「はやて」運用を置換える。これにより、新青森駅での「E5系」運用数が「E2系」を上回ることになり、1年で青森口の半数にあたる「はやて」を置き換えたことになる。
なお、間合いで運行される「やまびこ」の他、「なすの」にも充当される。「なすの」でのグランクラス営業は座席のみで、フードサービス等のアテンダントサービスは除かれ、「なすの」専用のグランクラス料金枠を新規設定する。
<山形新幹線「つばさ」の一部列車で275km/h運転を開始>
■「E2系」との併結を開始し、東北新幹線内での「つばさ号」275km/h運転を開始する。
E5系によるE2系の置換えにより、余剰となったE2系をE4系置換えに使用する。
具体的には「Maxやまびこ・つばさ号」として運行されている列車のうち、半数の列車をE4系「Max」編成からE2系「はやて型」編成へ置き換える。
E2系併結となる列車は275km/h運転が可能となるため、速度が引き上げられ各駅の到達時分が短縮される。
E3系「つばさ」単行定期列車についても速度が引き上げられる。
<上越新幹線全区間16両編成運転開始>
■上越新幹線は「E4系」2編成を連結した16両編成での運行を東京⇔新潟間で開始する。
現在、主力となっているE1系(12両編成)は老朽化と更新時期を迎えている。
そのため、比較的新しく、E5系投入で余剰となる東北新幹線「E4系」で置換えを実施する。E4系単体では8両編成となり、現状の輸送力を確保できないため、E4系を2編成連結して運行する。
越後湯沢〜新潟間での16両編成運行は今回が初めてとなる。余剰となるE1系は2〜3編成を順次廃車させ、E4系は4〜5編成程度が転属される模様。
<デビューする列車・形式>
■東北新幹線 E5系「なすの」
<運転を終了する列車・形式>
■東北新幹線 E4系「Maxなすの」
※E3系との併結運用は残置
■列車個別の変更点
●「やまびこ208号」始発駅変更・仙台やまびこ「124号」の始発駅変更
先の改正で車両運用効率向上のため、盛岡〜東京間各駅停車の「やまびこ208号」を設定したが、E5系投入の進捗により運用効率が悪化するため現状の運転を取りやめる。
改正後は「やまびこ208号」が元の仙台〜東京間で同ダイヤのまま運転される。
盛岡〜仙台間は旧「やまびこ94号」を復活させず、時刻をそのままに現行 仙台始発「Maxやまびこ124号」を盛岡始発へ変更し、対応する。
車両はE2系に変更されるため列車名が「やまびこ124号」となる。なお、仙台以南は福島・大宮に停車し、福島〜東京間を「つばさ124号」と併結運転する。
●「やまびこ147号・99号」列車統合
現行「やまびこ147号」と「やまびこ99号」は接続の悪さと車両運用効率向上のため一列車に統合され「やまびこ69号」として運転される。
パターンダイヤ帯のため仙台で「はやて・こまち35号」と接続をとる。先行する「はやて105号」は廃止せずに運行を存続する。
●上越新幹線 一部列車停車駅見直し
上越新幹線では一部列車で停車駅を見直し、輸送改善を行う。
なお、通過または停車へ変更となる列車は各駅1本ずつ存在するため、各駅一日の停車本数に変動はない模様。
【本庄早稲田駅】「Maxとき302号」【通過→停車】、「あさま506号」【停車→通過】
●「Maxたにがわ473号・476号」の始終着駅変更
現行 高崎駅を始発・終着としている両列車を越後湯沢始終着へ変更する。
列車名は「Maxたにがわ429号(土休運休)」「Maxたにがわ404号」へそれぞれ変更される。
なお、改正後の「Maxたにがわ404号」のダイヤは現行「Maxとき304号」のダイヤを踏襲する。そのため「Maxとき304号」は現行「Maxたにがわ476号」のダイヤをなぞる。
●時刻変更
車両変更のため「つばさ」を中心に多くの列車で時刻変更が行われる。
■車両運用・ダイヤの見どころ
●上越新幹線 E1系による東京新幹線車両センター定期乗入廃止
E1系は現在6編成6運用が設定されているが、今回のダイヤ改正で3運用へ減少する。
そのため、東京新幹線車両センターへの乗入運用がE4系へ移譲されるのに伴い同センターへの留置が解消される。
【24.1.29 23:30 訂正】ガーラ湯沢への定期乗入は平成22年12月4日ダイヤ改正で廃止されていました。
| ■ 【参考】E1系定期列車 (東京駅基準) | |||
| 【下り】 ■越後湯沢・新潟方面 | 【上り】 ■上野・東京方面 | ||
| GMaxとき307号 | 東京〜新潟 | FMaxたにがわ400号 | 越後湯沢〜東京 |
| AMaxとき317号 | 東京〜新潟 | @Maxとき310号 | 新潟〜東京 |
| IMaxたにがわ415号 | 東京〜越後湯沢 | HMaxとき322号 | 新潟〜東京 |
| CMaxとき333号 | 東京〜新潟 | BMaxとき326号 | 新潟〜東京 |
| KMaxとき343号 | 東京〜新潟 | JMaxたにがわ422号 | 越後湯沢〜東京 |
| EMaxたにがわ431号 | 東京〜越後湯沢 | DMaxとき348号 | 新潟〜東京 |
| 【1仕業】@〜E 【2仕業】F〜K 【3仕業】検査 | |||
●上越新幹線 ガーラ湯沢における夜間留置設備使用開始
GALA湯沢スキー場オープン期間中、「たにがわ号」「Maxたにがわ号」がガーラ湯沢駅まで運転している。
また、この期間以外の現行ダイヤでは、通年で定期回送列車5往復が乗り入れている。だが、ガーラ湯沢駅は電留線設備が無く、夜間滞泊運用は存在しなかった。
今改正より、電留設備が整ったため夜間留置が開始される模様で、
夜の「Maxたにがわ429号」と「Maxとき349号(1号車〜8号車)がガーラ湯沢入区、朝の「Maxとき300号(1号車〜8号車)」「Maxたにがわ404号」がガーラ湯沢出区となる。
| 【下り】 ■■ガーラ湯沢行き 定期回送列車・回送区間 | 【上り】 ■■ガーラ湯沢発 定期回送列車・回送区間 | ||
| ■Maxとき311号 | 越後湯沢〜ガーラ湯沢 | ■Maxとき300号※ | ガーラ湯沢〜高崎 |
| ■Maxとき325号 | 越後湯沢〜ガーラ湯沢 | ■Maxたにがわ404号 | ガーラ湯沢〜越後湯沢 |
| ■Maxたにがわ421号 | 越後湯沢〜ガーラ湯沢 | ■Maxたにがわ410号 | ガーラ湯沢〜越後湯沢 |
| ■たにがわ425号 | 越後湯沢〜ガーラ湯沢 | ■Maxとき338号 | ガーラ湯沢〜高崎 |
| ■Maxたにがわ429号※ | 越後湯沢〜ガーラ湯沢 | ■Maxとき350号 | ガーラ湯沢〜高崎 |
| ■Maxとき349号※ | 越後湯沢〜ガーラ湯沢 | ■たにがわ430号 | ガーラ湯沢〜越後湯沢 |
| 「Max」はE4系、それ以外は200系で運転 【Maxたにがわ429号】土曜・休日は東京〜ガーラ湯沢間 回送 【Maxとき349号 回送列車】土曜運休 【Maxとき300号 回送列車】日曜運休 |
|||
| 平成24年1月29日現在の情報 【平成24年3月17日改正予定】 | |||
●各路線で車両変更
東北新幹線「E5系」投入で、各列車車両変更が行われる。詳しくは下記表を参照。
【はやて】E2系→E5系、【Maxやまびこ】E4系→E2系、【Maxとき】E1系→E4系へ、それぞれ玉突きでの車両変更。E1系は廃車となる。
●東北新幹線 E4系(16両編成)での運行終了と「Maxなすの号」運転終了
東北新幹線「E5系」投入で、E4系P+P編成「16両編成」での運行が取りやめとなる。引き続き上越新幹線で見られる。
なお、この運用変更により、「Maxなすの号」の運転が終了することになる。今後はE3系に併結された形の「なすの号」として見ることができる。
●上越新幹線 200系使用「とき314号」など車両変更へ
上越新幹線の上り最速達列車で、新潟から東京までノンストップで駆け抜ける「とき314号」がE4系へ置き換えられる。
これにより、ノンストップ運用が無くなる他、上毛高原で見られた200系同士の待避などが見られなくなる。
このほか、「とき314号」の前運用・後運用もこの影響でE4系となる。詳しくは下記表を参照。
200系は前回、2011年11月運用改定で3編成が余剰となり、これまでに2編成が廃車となっている。
2012年末までにあと3編成が検査切れを迎えるため、次の改定まで検査が間に合わない1運用がE4系へ先行して置き換えられることになり今回の車両変更が発生している。
| ■■■■■ 車両変更と運用移管の流れ | |||||||
| 実施年月日 | 新製車・新製配置所 | − | 運用替対象編成・配置所等変更先 | − | 廃車対象編成 | ||
| 12.03.17 | E5系U8編成【仙セシ】 E5系U9編成【仙セシ】 E5系U10編成【仙セシ】 E5系U11編成【仙セシ】 |
→ | E2系J編成 「はやて」 (5編成) |
→ | E4系P編成 E4系P22編成 (他4編成程度) 【仙セシ→新ニシ 転属】 |
→ | E1系M編成 「Maxとき」 (3編成) |
| 12.04.27 | E5系U12編成【仙セシ】 |
→ | 200系K編成(1編成) | ||||
| 平成24年2月15日現在の情報 【平成24年3月17日改正予定】 | |||||||
| ■■■■■ 車両変更対象列車 (東京駅基準) | |||
| 【下り】 ■E2系→■E5系 運用移管列車 | 【上り】 ■E2系→■E5系 運用移管列車 | ||
| 【※2】 はやて93号 | 盛岡〜新青森 | なすの254号 | 那須塩原〜東京 |
| はやて95号 | 仙台〜新青森 | 【※1】やまびこ122号 | 仙台〜東京 |
| はやて15号 | 東京〜新青森 | はやて16号 | 新青森〜東京 |
| 【※1】 はやて21号 | 東京〜新青森 | はやて20号 | 新青森〜東京 |
| なすの255号 | 東京〜郡山 | はやて22号 | 新青森〜東京 |
| はやて29号 | 東京〜新青森 | はやて24号 | 新青森〜東京 |
| はやて33号 | 東京〜新青森 | なすの276号 | 郡山〜東京 |
| はやて35号 | 東京〜新青森 | 【※1】 はやて30号 | 新青森〜東京 |
| はやて37号 | 東京〜新青森 | はやて40号 | 新青森〜東京 |
| 【※1】やまびこ217号 | 東京〜仙台 | はやて96号 | 新青森〜仙台 |
| なすの279号 | 東京〜那須塩原 | 【※2】 はやて98号 | 新青森〜盛岡 |
| 【※1】2012年4月27日よりE5系で運行 【※2】「グランクラス」営業なし | |||
| 【下り】 ■E4系→■E2系 運用移管列車 | 【上り】 ■E4系→■E2系 運用移管列車 | ||
| Maxやまびこ127号 | 東京〜仙台 | なすの260号 | 那須塩原〜東京 |
| Maxやまびこ131号 | 東京〜仙台 | Maxやまびこ120号 | 仙台〜東京 |
| Maxやまびこ133号 | 東京〜仙台 | Maxやまびこ124号 | 【※3】 盛岡〜東京 |
| Maxやまびこ209号(16両) | 東京〜仙台 | Maxやまびこ136号 | 仙台〜東京 |
| Maxやまびこ139号 | 東京〜仙台 | Maxやまびこ138号 | 仙台〜東京 |
| Maxやまびこ141号 | 東京〜仙台 | Maxやまびこ140号 | 仙台〜東京 |
| Maxやまびこ143号 | 東京〜仙台 | Maxやまびこ146号 | 仙台〜東京 |
| Maxやまびこ151号 | 東京〜仙台 | Maxやまびこ148号 | 仙台〜東京 |
| Maxやまびこ157号 | 東京〜仙台 | 【※4】Maxやまびこ218号(16両) | 仙台〜東京 |
| なすの277号 | 東京〜那須塩原 | Maxやまびこ154号 | 仙台〜東京 |
| 表内全ての列車が「Maxやまびこ号」から「やまびこ号」へ列車名を変更する。 【※3】現行、仙台始発で運行 【※4】改正後はE2系+E3系「こまち型車両」連結 |
|||
| 【下り】 ■E1系→■E4系運用移管列車 | 【上り】 ■E1系→■E4系 運用移管列車 | ||
| Maxとき309号 | 東京〜新潟 | Maxとき300号 | 新潟〜東京 |
| Maxとき325号 | 東京〜新潟 | Maxとき302号 | 新潟〜東京 |
| Maxとき341号 | 東京〜新潟 | Maxとき334号 | 新潟〜東京 |
| Maxとき345号 | 東京〜新潟 | Maxとき340号 | 新潟〜東京 |
| Maxとき349号 | 東京〜新潟 | Maxとき344号 | 新潟〜東京 |
| 【下り】 ■200系→■E4系 運用移管列車 | 【上り】 ■200系→■E4系 運用移管列車 | ||
| とき301号 | 東京〜新潟 | とき314号 | 新潟〜東京 |
| たにがわ407号 | 東京〜越後湯沢 | 【※5】たにがわ412号 | 越後湯沢〜東京 |
| 表内全ての列車が「とき号」「たにがわ号」から「Maxとき号」「Maxたにがわ号」へ列車名を変更する。 【※5】改正後は「Maxたにがわ414号」 |
|||
| 【参考】 ■E4系16両化・8両化 による運用変更列車 | |||
| 【下り】 ■E4系16両編成 新規設定列車・併結区間 | 【上り】 ■E4系16両編成 新規設定列車・併結区間 | ||
| 【※6】Maxとき309号 | 東京〜新潟 | 【※6】Maxとき300号 | 高崎〜東京 |
| Maxとき321号 | 東京〜新潟 | Maxとき302号 | 新潟〜東京 |
| Maxとき325号 | 東京〜越後湯沢 | Maxとき334号 | 新潟〜東京 |
| Maxとき329号 | 東京〜新潟 | 【※7】Maxとき340号 | 新潟〜東京 |
| Maxとき341号 | 東京〜越後湯沢 | 【※8】Maxとき344号 | 新潟〜東京 |
| 【※7】Maxとき345号 | 東京〜新潟 | ー | ー |
| 【※8】Maxとき349号 | 東京〜越後湯沢 | ー | ー |
| 【下り】 ■E4系16両→8両化 減車列車 | 【上り】 ■E4系16両→8両化 減車列車・区間 | ||
| Maxたにがわ411号 | 東京〜越後湯沢 | Maxたにがわ418号 | 越後湯沢〜東京 |
| Maxたにがわ421号 | 東京〜越後湯沢 | Maxたにがわ426号 | 越後湯沢〜高崎 |
| 【Maxとき号】下り列車の全てが東京発新潟行き。上り列車の全てが新潟発東京行き。 【Maxたにがわ号】下り列車の全てが東京発越後湯沢行き。上り列車の全てが越後湯沢発東京行き。 【Maxとき321号】東京〜越後湯沢間は現行も16両編成で運転中。 【※6】休日は8両編成 【※7】金曜・休日以外は8両編成 【※8】土曜(休日除く)は8両編成 |
|||
| 平成24年2月15日現在の情報 【平成24年3月17日改正予定】 | |||
バックナンバー
2009年(平成21年) 一部2008年