Friends と 神が日本に残した指紋
44074,http://gdata.youtube.com/feeds/api/users/shiawase2764/uploads,
Ⅸ 「 朱蒙 」(チュモン)は、韓国で放映された時代劇で50%の視聴率を獲得した超人気番組です。朱蒙は高句麗という国を作りますが、彼がまだ若くして無位無冠の時、命の危険にさらされていた時彼を助けたのが屈指の豪商ソソノ(娘)です。さて、このヘジンさんは数年前にクリスチャンとなり、韓流ブームによって日本で行われているキリスト教聖会 ”ラブソナタ” に出演するため日本によくこられています。このビデオはラブソナタ名古屋大会での模様です。日本CGNTV(http://japan.cgntv.net/)のHPでいつでも大会の模様を見ることができます。
また、ラブソナタ(http://www.lovesonata.org/japan/)の大会は日本全国で行われますのでお近くの方は参加してみてください。事前に事務所に連絡しますとティケットを戴けます。ティケットは無料ですが、ティケットがないと入れませんのでご注意下さい。また、キリスト教の大会は席上献金というものがありますので、多少の献金(ささげもの)をご用意下さい。大会は参加する方々の献金でまかなわれるからです。
尚、ヘジンさんは韓国の人気スターですので、場合によってはこのVTRは早々に削除されることも予想されますので宜しくお願い致します。 皆様が幸せになりますように!
Ⅷ 映画「留岡幸助物語」が(株)現代プロダクション制作により、今、各地で絶賛公開されています。受刑囚と膝を交えた交流によってわかったことがある。それは、犯罪者の7~8割が家庭に問題があったことによるとに気付かされた。そこで、彼は温かい家庭の大切さを痛感、冷たい家庭や不遇な家族の中で育った少年達の為に北海道に家庭学校を作ったのである。そもそも、日本全体がおかしな方向へ向かっている昨今、ここに大きな原因があることを知ろうではないか。是非、現代プロダクションのHPにアクセスして公開スケジュールをご覧戴き、この映画を見て欲しい。http://www.gendaipro.com/tomeoka/
Ⅶ 現代のシンデレラ・ガールとでもいえましょうか。
スーザン・ボイルさんの歌声はかなり素晴らしいものがあります。 CDを購入して他の歌い手の方と比べてみるとよくわかります。 失礼ながら、田舎のおばさん(容姿)からは想像も出来ません。 村の教会で12才の頃から聖歌隊として奉仕をされていたようですね。 主なる神が彼女のプロの歌手になるという夢を実現してくれたのだと思います。 今回、こんな素晴らしい証しを日本のクリスチャンの皆さんと分かち合いたいと、ある日本語字幕付きビデオを参考に、個人的にさらに年長者の兄弟姉妹もみれるようにと大文字で編集し、画像もよいものを選んでみました。 あなたの夢もかなうようにと祈ります。
Ⅵ 真珠湾攻撃隊長 淵田美津雄中佐に一体何がおきたというのか?
トラトラトラ(真珠湾攻撃奇襲作戦成功せり)を打電した太平洋戦争開戦当時の英雄にして海軍の武人である。 だが、開戦の大勝利とは裏腹に、やがて日本は屈辱的な敗戦をきっすることになる。 戦争裁判、戦勝国による一方的な裁判という現実。 仲間を少しでも助けんと孤軍奮闘していた彼だが、人生を一変させる衝撃的な事件がおきてしまう。 それを、人は、アメリカの日本人捕虜収容所でおきた奇跡だと言う・・・・・・・・・。
Ⅴ 茶道の中の神の指紋
第15代裏千家家元・千宗室氏は、奥様がクリスチャン、ご自身は同志社大学で学ばれ、クリスチャンではありませんがキリスト教には深い知識をお持ちです。現在の茶道の作法は千利休が晩年の10年間に完成させてものです。 千利休の奥様もクリスチャンでしたが、奥様からキリスト教の聖餐式の手順を聞き、茶道の中にそれを取り入れ完成させたと伝わっております。ですから、茶道の作法が聖餐式と似ているのは当然といえますね。当時、フランシスコ・ザビエルは他の宣教師に日本文化を理解する為に、茶道を学ぶよう奨励したそうです。
Ⅳ 2002年 日韓ワールドカップ 優勝ブラジル
ドイツに2対0で勝利した直後、3人の選手がグラウンドにひざまずき感謝の祈りを捧げているのが印象的です。ルシオ(2009年現在ブラジル代表のキャプテン)、かか’(ブラジル代表司令塔)、そして、エジミウソン(今回の代表からは外れています)の3人です。 3人がすぐに着用した白いTシャツには、Jesus
you , " I belong to Jesus "(私は主のもの)がプリントされています。 映像の中でそこにご注目ください。 皆、クリスチャンなのです。


Ⅲ 諏訪大社の奇祭
御柱祭(おんばしらさい)、御頭祭(おんとうさい)、御神渡(おみわたり)の3つのお祭りと聖書との関係をとくとご覧下さい。
久保 有政(くぼ ありまさ)先生は、プロテスタント系の聖書解説家で、単立・池袋キリスト教会初代牧師です。レムナント出版、レムナント・ミニストリー代表としても活躍。作家として、月刊誌『レムナント』の主筆を勤め、誌上で求道者、クリスチャン向けに、聖書の基本的な教えを解説しています。また、キリスト教に関する著述や講演も行ない幅広くご活躍です。
また、DVD全編をご希望の方は、次のHPにアクセスしてみてください。
http://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/tvnihon.htm
Ⅱ 諏訪大社 序章
テレビ東京が2009年に放映した 「 新説?! 日本ミステリー 」の一部で、” 古代イスラエルと日本 ” というタイトルのほんの一部の映像をお見せします。 その内容は、あまりに面白く興味深いので、少しでも皆さんの共有したいと願いました。 この番組はかなり
価値あるものと思います。
Ⅰ 神が日本に残した指紋
日本の古代の歴史の中に、聖書の神が日本にその足跡を残したような痕跡が見られます。 かつて、イスラエル民族は国が崩壊し世界に離散してから、多くが行方がわからず、現在わかっている部族は2部族に過ぎません。 その12部族のうちの2部族が、現在のイスラエル国に帰参して国を守っています。 さて、残りの10部族は世界のどこに、どのような形で、また、どのような姿となって存在しているか、現代の神学者にとって興味深い課題となっているのも事実です。
その一つの学説に、新たな支配者に追われたユダヤ民族は、その安全を求めて、シルクロードに乗り、エルサレムから最も遠い東の果ての国・日本へ渡来したとも言われています。 その学説が正しいのか否か、様々な証拠を元に検証していき、真実を明らかにしようというのがこのビデオです。
このビデオは、アロハ・ケ・アクア・ミニストリーズ( http://www.alohakeakua.org)が著作権を持っており、ここにアクセスしますと、日本語版のDVDが取得出来るはずです。 ここでは、その本編の一部を紹介しております。